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アロマイベント、アロマトリートメント、アロマクラフト講座、音楽とのコラボレーションアロマ空間演出、などアロマと日々生きています。「tomoko」の日記

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アレキサンダー大王
眠れなかったので、アロマテラピーの勉強をちょっとしてみました。
しかし、活字を見たらすぐ、眠くなって来ました(笑)

アロマテラピーの歴史には、学校の世界史で習った人物も沢山登場します。
ヒポクラテス、アリストテレス、ネロ皇帝、アレキサンダー大王も。

沢山の人物が登場するので、名前は知っていても、果たしてどんな生き方をした人なのか、いまいちピンと来ないことが多いです。

先日、レンタル屋さんに行ってみましたら、「アレキサンダー」を発見しました。アンジェリーナ・ジョリーが出演していますね。

借りて、見ました!アレキサンダー大王が、どんな生き方をしたのかが、良く分かったのは大収穫でしたが…。

アレキサンダー大王と言えば、約10年間もの間、東方遠征をし、自国の領土を戦いによって拡大させていったお方。その遠征により、東西の香辛料や文化などが行き来しました。
領土を拡大するということは…

つまり、そのDVDは、戦いのシーンがやたらに多かったのでした…。

凄まじいので、どう表現したら良いか、うーん、弓、剣、槍などの武器と、かなり沢山の人の血を見ました。
ひょぇえ~です(汗)

見終わった後、異常に疲れました…。

勉強にはなりましたが、争い事の苦手な私には苦しいDVDだったのでした。

そろそろ寝ます。おやすみなさい~。
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歴史は切り口により大きくかわると思います。

監督がアロマの香りで心穏やかだった時に作ったらアレキサンダー大王さんの違った歴史の系譜に着目したかもと思います。
やぎはし | URL | 2008/08/30/Sat 00:41 [編集]
>やぎはしさんへ

そうですね。伝記など、主人公が亡くなった後に語り継がれることが多いので、表現の仕方や、その人物のどこにスポットをあてるかで、物語全体から受けるイメージは様々に変化しそうです。

今気になっているアロマテラピーの歴史上の人物は、フェミニスと、ジョン・パーキンソンです。
そらいろ | URL | 2008/08/31/Sun 11:05 [編集]
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